「熱中症になるのが怖い」県本土で今年初の真夏日 伊佐市大口で33.2度 鹿児島
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# 記事概要鹿児島県本土は17日、各地で気温が上昇し、今年初めて「真夏日」(最高気温35度以上)となった地点が確認されました。伊佐市大口では33.2度を記録するなど、6月中旬から7月中旬並みの気温となっています。県内各地では、この季節外れの高気温の中、熱中症への懸念が高まっている状況です。
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