JAL、福岡−鹿児島臨時便を追加 8/19-31に50便
📰 全文
日本航空(JAL/JL、9201)は8月13日、福岡−鹿児島線の臨時便を追加設定した。19日から31日まで50便を追加した。7月の令和8年熊本地震の発生を受けたもの。追加設定した臨時便のうち、鹿児島行きは19日から27日までJL3331便を福岡午前8時30分発、鹿児島午前9時20分着で運航する。20日から25日はJL3335便を午後2時発、午後2時50分着、19日と26日はJL3337便を午後4時55分発、午後5時45分着で設定。28日から31日はJL3703便を午前8時30分発、午前9時20分着、JL3705便を午後2時発、午後2時50分着で運航する。
福岡行きは、19日から27日までJL3332便を鹿児島午前10時発、福岡午前10時50分着で運航する。20日から25日はJL3336便を午後3時25分発、午後4時15分着、19日と26日はJL3338便を午後6時20分発、午後7時10分着で設定。28日から31日はJL3704便を午前10時発、午前10時50分着、JL3706便を午後3時25分発、午後4時15分着で運航する。
JALは、最大震度7を観測した令和8年熊本地震の発生翌日の7月29日から、福岡−鹿児島線の臨時便を運航している。
日本航空(JAL/JL、9201)は8月13日、福岡−鹿児島線の臨時便を追加設定した。19日から31日まで50便を追加した。7月の令和8年熊本地震の発生を受けたもの。
追加設定した臨時便のうち、鹿児島行きは19日から27日までJL3331便を福岡午前8時30分発、鹿児島午前9時20分着で運航する。20日から25日はJL3335便を午後2時発、午後2時50分着、19日と26日はJL3337便を午後4時55分発、午後5時45分着で設定。28日から31日はJL3703便を午前8時30分発、午前9時20分着、JL3705便を午後2時発、午後2時50分着で運航する。
福岡行きは、19日から27日までJL3332便を鹿児島午前10時発、福岡午前10時50分着で運航する。20日から25日はJL3336便を午後3時25分発、午後4時15分着、19日と26日はJL3338便を午後6時20分発、午後7時10分着で設定。28日から31日はJL3704便を午前10時発、午前10時50分着、JL3706便を午後3時25分発、午後4時15分着で運航する。
JALは、最大震度7を観測した令和8年熊本地震の発生翌日の7月29日から、福岡−鹿児島線の臨時便を運航している。