夏休みに親子で実験教室 紙コップの上の板に乗る 紙でタワーづくり 鹿児島
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夏休みの子どもたちが参加する実験教室が鹿児島市で開かれました。鹿児島市の鹿児島女子短期大学で開かれた「夏休みのこども実験室」には、6組の親子が参加しました。
複数の紙コップの上に板を置き、その上に乗る実験では、コップの数が少なくても、離して置くことで重さを分散させられることを学びました。
(4歳)「楽しかった」
(小学2年)「紙コップなのに力が強いと思った」
■紙を使ったタワー作り「より高く、倒れにくい形に」
また、紙を使ったタワー作りでは、より高く、倒れにくい形を考え、紙を折ったり、重ねたり工夫をこらして積み上げていました。
(小学6年)「(紙を)3重にしたり。安定しそうだから」
■「作ることで勉強になった」
(小学2年)「作ることで勉強になった」
(母親)「家ではできない経験ができて楽しかった」
小学生たちは実験を楽しんでいました。
夏休みの子どもたちが参加する実験教室が鹿児島市で開かれました。
鹿児島市の鹿児島女子短期大学で開かれた「夏休みのこども実験室」には、6組の親子が参加しました。
複数の紙コップの上に板を置き、その上に乗る実験では、コップの数が少なくても、離して置くことで重さを分散させられることを学びました。
(4歳)「楽しかった」
(小学2年)「紙コップなのに力が強いと思った」
■紙を使ったタワー作り「より高く、倒れにくい形に」
また、紙を使ったタワー作りでは、より高く、倒れにくい形を考え、紙を折ったり、重ねたり工夫をこらして積み上げていました。
(小学6年)「(紙を)3重にしたり。安定しそうだから」
■「作ることで勉強になった」
(小学2年)「作ることで勉強になった」
(母親)「家ではできない経験ができて楽しかった」
小学生たちは実験を楽しんでいました。