「早く見つかって、ずっと苦しい」ネパール土石流 県内のネパール人が語るふるさとへの思い 鹿児島市
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ネパールと中国との国境付近で発生した大規模な土石流について、鹿児島県内に暮らすネパール人がふるさとへの思いを語りました。4日には少なくとも2人の生存者が助け出されています。先月26日の土石流発生以来、県内のネパール人は故郷の被害状況を心配しながら、「早く見つかって」と生存者の救助を望んでいます。被災地の一刻も早い復興と、行方不明者の発見を祈る声が上がっています。 ※ 全文は元記事でご確認ください