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鹿児島・奄美南部で震度5強 今後1週間程度は震度5強程度に注意を 気象庁
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鹿児島・奄美南部で震度5強 今後1週間程度は震度5強程度に注意を 気象庁

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気象庁によりますと、20日午前11時46分ごろ、鹿児島県で震度5強を観測する地震がありました。気象庁は、今後1週間程度は最大震度5強程度の地震に注意するよう呼びかけています。

気象庁によりますと、午前11時46分ごろ、沖縄本島近海を震源とする地震がありました。この地震で、鹿児島県の与論町で震度5強、知名町で震度5弱を観測したほか、鹿児島県や沖縄県の広い範囲で震度3を観測しました。

気象庁は午後1時前から会見を開き、揺れの強かった地域では、今後1週間程度は同じ規模の地震に注意するよう呼びかけています。

また、奄美地方や沖縄県で梅雨入りしていることをふまえ、「雨で水がしみこむと普段より弱い揺れでも崖崩れなどが起きやすくなる」として、今後の雨の状況にも注意するよう呼びかけました。

気象庁によりますと、20日午前11時46分ごろ、鹿児島県で震度5強を観測する地震がありました。気象庁は、今後1週間程度は最大震度5強程度の地震に注意するよう呼びかけています。

気象庁によりますと、午前11時46分ごろ、沖縄本島近海を震源とする地震がありました。この地震で、鹿児島県の与論町で震度5強、知名町で震度5弱を観測したほか、鹿児島県や沖縄県の広い範囲で震度3を観測しました。

気象庁は午後1時前から会見を開き、揺れの強かった地域では、今後1週間程度は同じ規模の地震に注意するよう呼びかけています。

また、奄美地方や沖縄県で梅雨入りしていることをふまえ、「雨で水がしみこむと普段より弱い揺れでも崖崩れなどが起きやすくなる」として、今後の雨の状況にも注意するよう呼びかけました。