「奄美からレブナイズ背負う選手出てほしい」鹿児島レブナイズがバスケットボールクリニック
📰 全文
奄美大島では鹿児島レブナイズがバスケットボールクリニックを行いました。講師は鹿児島レブナイズの佐藤選手と、奄美市出身、鹿児島レブナイズU15の肥後コーチです。奄美大島の子どもたちがプロの選手と触れ合う場を作りたいと三菱UFJ銀行などと協力して開きました。子どもたちはボールのコントロールの仕方など様々なスキルを学んでいました。(参加者)
「ちょっとの間のプレーでも学ぶことがたくさん詰まっていて、すごく貴重な体験になった」
(参加者)
「教え方も丁寧で優しかったので、ぜひずっと奄美にいてほしいぐらい」
(参加者)
「貴重な経験でとてもうれしい」/2639夢はプロバスケットボール選手になること」
(鹿児島レブナイズU15・肥後剛HC)
「ぜひ奄美からレブナイズを背負う選手が出てほしいと一番に思っている」
(鹿児島レブナイズ・佐藤星来選手)
「勉強なり部活なり大変だとは思うが、楽しむことを忘れずにもっともっと上を目指して頑張ってほしい」
子どもたちにとってたくさんの学びがあったようです。