肝付町と南さつま市で猛暑日 鹿児島市は34.8度観測
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# 記事概要九州南部は13日に梅雨明けし、本格的な夏が始まりました。鹿児島県内では各地で気温が大きく上昇し、肝付町と南さつま市では気温が35度以上の猛暑日に達しました。一方、鹿児islam市でも34.8度を観測するなど、県全体で高い気温が記録されています。強い日差しが照りつく中、グラウンドゴルフなど屋外での活動をする人の姿も見られており、本格的な夏シーズンの到来を感じさせています。
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